構造と反応から理解し推測する 薬と生体の相互作用

1.生体反応を理解するための必要最小限の有機化学、2.生体分子の構造と反応を官能基の性質に基づき説明、3.薬が作用する標的分子の化学を解説、4.生体分子の体内挙動(代謝)の有機化学を説明、5.薬の作用発現機構を構造と反応に基づき説明、以上全体を5つの章に分けて学ぶ、薬の作用を構造のレベルで理解していくテキスト。

著:京都薬科大学教授 赤路健一

販売価格 5,184円(税384円)
型番 14437736072

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